先日15日に Design Study展 無事終了しました。
挑戦した2年生、奮闘した3年生、それぞれの思いはカタチとして実ったのでしょうか。
開催中は多くの方が来客し、最終日となった15日は多方面からお越し頂きました。
この立ち姿で分かる人も多いでしょう、元研究室職員のTさんもご来場いただきました!その手は照れ隠しですか?
Design Study展はこれで終わりですがデザイナーとしては始まったばかり、彼ら彼女らの今後に期待です!
電気文化会館にて現在行われているSTUDY展のオープニングパーティーが行われました。

作品作りに奮闘した学生にとっては大きな楽しみだったのではないでしょうか?

会場のセッティングやインテリア、食事の手配まで全てパーティー係の学生によるものです。
手作り感はもちろんのこと、その中にも光るセンスや今回の展覧会タイトルである『GOTHIC』のイメージにピッタリなシャープさは特に光っていました。

みなさん、楽しめたでしょうか?
料理はいっぱい食べれたでしょうか?
心に残るパーティーになったでしょうか?

多くの方にご来場頂き、本当にありがとうございまいた。
STUDY展は15日まで行っておりますので、是非会場に足をお運び下さい。
名古屋造形大学 『STUDY展』
会期:2012.4.10(火)〜4.15(日)
時間:10:00〜18:00(最終日は17:00まで)
場所:電気文化会館5F東西ギャラリー
〒460-0008 名古屋市中区栄2-2-5
TEL:052-204-1133
今回はプロダクトコース以外の作品スナップを紹介してみます。
スタディ展のひとつの魅力は他コースとのコラボレーション展示。
コース間のやりとりも密接ですし、名古屋造形では様々な交流があるんです。
入り口を入るとまずは工芸コース。
横にはたくさんのジュエリーケース!! 美しいジュエリーの数々。
細かい手作業がファインダー越しに伝わってきます。
工芸コースの陶芸の作品。取っ手がアスパラ??
陶芸も迫力ある作品が並びます。
ジュエリー。鳥の羽根でしょうか?美しいコラボレーション。こんなおしゃれなペンダント?素敵すぎます。
木工もがんばってますね!素晴らしい造り込み!
こちらは棚の開く角度に合わせた設計でしょうか。複雑な造りが見事なシェープを描きます。
陶芸の学生の照明でしょうか。なんとも日本的なあかりの文化を感じます。
こちらは建築インテリアコースの作品。このふたつのコースは建築設計と椅子の実物制作を展示しています。
建築模型を眺めつつ、インテリアに想像を膨らまし、椅子を見る。。。
おのおのの設計だけでなくインテリア、さらには家具の雰囲気までも感じ取ることが出来ます。
建築模型も素晴らしい完成度。
照明が組み込まれた椅子まであります。
というわけでプロダクトだけでなく5コースのたくさんの作品を堪能できます。
今回は他コースということで全体的な画像は無しですがご容赦ください。
あくまでスナップです。でもアップに耐え得る作品って凄いんです。
造り込みが半端じゃそうはいきませんから。
今日はこのあたりでおしまい。プロダクト編も乞うご期待!
名古屋市の中心部伏見の電気文化会館ギャラリーにて始まる「名古屋造形大学スタディ展」の作品搬入の様子です。
建築、インテリア、プロダクト、ジュエリー、工芸の5コース、2〜4年生にわたる作品展示ですが、
プロダクトデザインコースでは新2年生と新3年生、つまり1年生の集大成と二年生の集大成ということになります。
特に新2年生にとっては、まだ1年しか在籍していないのに、もう作品展示を行わなければならずなかなかハードな様子。
でも、なかなかどうして結構な作品を頑張って作っています。
こちらはCDプレーヤー内蔵スピーカー。まだ展示終わってないよ〜!って言いたくなりますが皆作業そっちのけで試聴会。
やれば出来るんですねぇ〜!という声が聞こえてきそうです。
おぉ、森田くんもかなり大きな作品。卒業制作じゃないですよぉ〜ってくらい気合い入ってます。
一応私も作業してる感じで写ってます。苦笑
高林くんも大きいです!本革でしょうか。とにかくかなりの造り込みです。
下記日程で行われますので、是非お越し頂いて実物、ホンモノ、手作りのプロダクトたちをご堪能ください。
【第18回 デザインスタディー展】
4月10日(火) – 15日(日) 10:00-19:00(最終日は17:00まで)
電気文化会館5階 東西ギャラリー
(東ギャラリー:建築・インテリア3年、
西ギャラリー:プロダクト2・3年、工芸4年、ジュエリー2・3・4年)
※オープニングパーティ
4月10日(火) 18:00-20:00
電気文化会館5階 イベントホール
卒業式。
ついについにこの日を迎えてしまいましたね。
4年生にとって学生生活を締めくくる日となりました。

女子学生は袴や着物など、華やかな衣装に身を包んで出席しました。
卒業式という静寂で晴れやかな舞台にぴったりですね。

式が始まると、皆さん緊張した面持ちで迎えました。
各コース代表による卒業証書授与は、4年間の重みが感じられたのではないでしょうか?
自分の名前が呼ばれるまでの時間に、各々の過ごした日々を振り返ることができたと思います。
式はさらに進み、学長のお言葉・来賓の方々の祝辞が述べられ、粛々と取り行われました。

式を終え、次は写真撮影。
みなさん、思い出に残る一枚に撮れたでしょうか?

さて、会場を移動して勝川プラザホテルでの卒業パーティー!
立食パーティーということもあり、みなさんお待ちかねだったのではないでしょうか?
各研究室職員と工房職員のお別れの挨拶が行われ、いざ乾杯!!

お腹もふくれてきた頃には、毎年恒例の牧先生によるビンゴ大会です。
みなさん、いいものは当たったでしょうか?
ビンゴ大会の途中まで、教職員は当たっても商品はもらえないという珍ルールも!
ビンゴ大会が終わった後も、学生限定の学長とのじゃんけん大会が。
景品はなんと学長の作品!!
が、惜しくも視覚伝達コースの学生にその座を奪われました。
残念・・。

ビンゴ大会が終わったあと、締めの挨拶を経て閉会。
楽しいひとときでした。
しかし、夜になってもパーティーは終わりません!
空間・立体系の合同卒業パーティーの始まりです。
お昼に行われた卒業パーティーとは異なり、非常勤の先生方も及びした謝恩会のようなパーティーです。

ここでも本日2回目となるビンゴゲームの開催です!
ここではビンゴに当たってから更にくじを引く、という最後まで何が当たりくじなのかが解らないシステムでした。
その中でも最も良いくじを引いたのは松田さん!
なんとWiiが当たりました!!

もう1人、ディズニーランドのペアチケットを引き当てたのは福田君!!
さてさて、気になるのは一緒に行くお相手ですよね!

なんと彼女と行くそうです!
羨ましい!!
彼らの運に引き寄せられ、先生方も続々当たりました!


青木先生は「魔界への誘い」という芋焼酎を、戸谷先生は戦車のラジコンを引き当てました。
おめでとうございます!
さて、パーティーも終盤。
ここからは教職員からの最後のお言葉です。
一人一人の言葉をかみしめながら聞いてくれたことと思います。

最後に幹事さん、お疲れさまでした。
春日君と鈴木さんのお二人は名司会者でした。
すてきな会を開いて頂き、ありがとうございました。
今後、みなさんはそれぞれの行く道に向かうと思います。
大学生活で学んだこと、人生においてたった4年間の短い期間だと思います。
けれど、制作に明け暮れ、時に悩み、苦悩し、濃密な時を過ごせたのではないでしょうか?
皆さんの今後の発展を心から期待しています。
5日目は終日自由行動。
MRT(地下鉄)は近郊なら20元(約60円)、タクシーは初乗り70元(200円)と、とにかく安くて便利!
東洋一の高さを誇る台北101タワーや、故宮博物館、台湾式シャンプーなど、それぞれ楽しめたようです。
6日目はAM11:00にホテルのロビーに集合、チェックアウト。長かった旅も終わりです。
みんな荷物が行きの倍くらいになっています!
出国手続きを済ませ、PM15:45、さようなら 台湾。
空からはちょうど美しい夕日が見られました。
19:20、全員無事、中部国際空港に到着。お疲れさまでした!
とうとう三日間の研修最終日となりました。
この日は朝9時に亜東技術学院(以下OIT)を訪問しました。
ホテルの近くから電車に乗り11駅。
プレゼンを発表するということもあり、移動中はいつもより静かだった気がします。
OITに到着すると、まずは広大な敷地に圧巻。
何棟もある校舎からなり、青々とした芝生のグラウンドにマラソンレール、奥にはバスケットコートがあり、学生たちはプレーを楽しんでいました。
また近隣住民も自由に使用することができ、マラソンに励む中高年の方々、散歩する親子連れなど、幅広い層が思い思いに利用していました。
校舎に入り、教職員は先生方への挨拶回りを行いました。
学生は別室に移動し、 OITの陳美枝先生ご指導のもと、組紐体験を行いました。
授業スタイルは陳先生が一から組紐を実践し、学生は先生の回りを囲んで制作を進めていきました。
初めての技法に、みなさん苦戦したと思います。
学生が組紐体験を行ってる間、教職員は学校の中を見学させて頂きました。
図書館は三階建てで、コンピュータールームやグループで鑑賞できる映像視聴室、寝転びながら読書ができるオープンスペースまで完備されていました。
自由なスタイルで利用できるせいか、私たちが伺ったときも多くの学生が利用していました。
羨ましい設備ですね。
次に案内して頂いたのは電波無響室。
簡単に言えば、電波を測定する部屋です。
他からの電波を一切遮断し、アンテナから発する電波の性能を正確に測定することができるそうです。
特に印象的だったのは、「電波吸収体」と呼ばれるトゲトゲの青いスポンジでした。
このスポンジは入射してきた電波を10万分の1にまで減衰することができるそうです。
さすがは工学も勉強している大学ですね!
見学が終わると組紐体験も終盤に差し掛かっていました。
みなさん、完成したでしょうか?
私たち教職員も陳先生から腕輪をプレゼントしていただきました。
ピンクと茶色のかわいい腕輪、大切にします。
正午。
お昼ご飯はOITの教員の方々と参加者全員で中華料理のフルコースを頂きました。
ずらりと配置されたターンテーブルに一同大興奮!
小龍包に酸白菜火鍋など代表的な料理に舌鼓しました。
昼食を終え学校に戻ると、OITの学生が自分たちの作品を展示している部屋に案内してもらいました。
日本と同様にコンセプトを書いたパネルと模型が展示してありました。
今回OITの学生達がそれぞれ制作した作品の前に立ち、来た人に説明していました。
私たちも自由に見学し、OITの学生さんから英語で説明を受けました。
皆さん本当に英語が堪能でした。
しかしここからが問題。
彼らのプレゼンを聞き、点数をつけるという課題が課せられました。
これには学生全員が苦戦。
何をもって評価すべきか?点数の基準はどこでつけたらいいのか?ましてや言葉の壁・・。
ただ、そこは学生!
自ら積極的に説明を聞きに行き、OITの学生と交流していました。
中には1人でどんどん説明を聞きに行く学生も。
人を評価するには、まずは自分たちから動かなきゃいけないですね。
頼もしいです。
普段点数をつけられる学生たちにとって、評価する側として思考したときに、新たに自分の作品の見せ方を学んだのではないでしょうか?
さあ、今度は私たちがプレゼンを行う番です。
トップバッターを努めてくれたのは、三年生の岩田君・柴田君・清家君・山奥君の四人です。
グループ全員でまとめ、プロダクトコースの紹介や[O.L.D.]で行われている三年生の岩田君・喜久里さん・矢倉君の「Slit Shelf」展で展示している作品の紹介などを行いました。
プロジェクターの投影には画像だけでなく、OITの皆さんにも分かって頂けるように英語を用いるといった工夫がなされました。
次に行われたのは二年生の中間さんです。
今年一月にヤマギワで行った「あかりてん」で展示した作品の紹介を行ってくれました。
プレゼンの場に自身の作品を持ち込んだのはとても印象的でした。
作品を実演で組み立てながらのプレゼンは、作品に対する理解が広がり言葉の壁もなくしてくれました。
言葉といえば、大学院生の李さんが大活躍してくれました。
彼女は中国からの留学生ということ、そしてなにより李さんの話す北京語が台湾での公用語となっていることが今回のプレゼンに大きく影響しました。
李さんはプレゼン発表者の日本語を中国語で通訳し、また中国語での質問を日本語で訳してくれるという大役を努めてくれました。
本当に感謝です。
さて、お次ぎは二年生の川村君。
川村君は持ち前の明るいキャラクターを上手くプレゼンに取り入れ、作品を紹介しました。
OITの学生さんにとっても川村君という人柄から作品に入り込めたのではないでしょうか?
プロダクトコースのトリを努めてくれたのは、またまた二年生の小栗君でした。
二年生の前期に学内併設のD2・D3ギャラリーでの「あかりてん」の作品を取り上げました。
展覧会の趣旨を含め、的確にまとめられた内容はシャープだったと感じさせられました。
またジュエリーコースから一人、二年生の原口さんもプレゼンに挑戦してくれました。
彼女は一年生の後期から現在までの一年半に渡る作品を取りあげました。
作品のコンセプト・モチーフなど色んな角度からの画像を踏まえて紹介してくれました。
OITの学生にとっても新鮮だったのではないでしょうか?
台湾と日本、国は違えどプロダクトする情熱は変わらないですね。
お互い刺激し合った3日間だったのではないでしょうか?
AM8:00、ホテルのロビーに集合し、バスに乗って移動です。
この日も残念ながら雨…
到着したのは赤煉瓦の家並みが美しい、三峡。
午前中は、三峡染工坊で台湾の藍染めを体験しました。教えて下さったのは、廖寶桂先生。
真っ白なハンカチを折りたたんだり縛ったり…
これは紮染という技法。手軽ですが、広げた時にどんな模様が出るかわからない、手工芸ならではの楽しみがあります。
あれやこれやと考えながら折っています。
染料に浸け、引き上げ、を繰り返し…
空気に触れさせると、徐々に鮮やかになっていきます。
完成!広げるときはドキドキです。計算された模様ではないのに、それぞれ個性が出ていておもしろいですね。
ハンカチを乾かしている間に、民権老街を散策しました。
現在の街の姿ができあがったのは、日本統治時代。現在はほとんどがお土産物屋さんですが、繁華街の面影が残っています。
どこをとっても絵になる風景。
街の信仰の中心、清水祖師廟。
創設は1769年。1947年、李梅樹によって3度目の再建が始まりましたが、60年以上経った今でも、まだまだ”建設中”だそう。
約500坪あまり、石段・地面・壁・柱など、基本はすべて石造りです。精細な彫刻の数々は迫力満点!
午後からは、バスで鶯歌にある陶磁博物館へ。
ガイドさんの解説をイアフォンで聞きながら、館内をまわります。

昔の暮らしぶりを再現した展示には、ゴキブリまでも忠実に再現されていました!
日本にはない遊び心がありますね。
見学後は、博物館内でできる陶芸体験をしたり、鴬歌の街を各自散策。
鴬歌は古くから陶磁器産業が栄え、尖山埔路老街には100軒以上の陶磁器店が軒を連ねています。
おみやげに購入した陶器やお茶をを片手に、ホテルへ帰り、この日は解散。
次の日はいよいよOITを訪問です。3年生は部屋でプレゼンの練習をしたそう。頑張れ!
4日目に続く…
立体系の教職員・学生で 5泊6日の台湾旅行へ行ってきました。
AM7:45 中部国際空港に集合し、搭乗手続きを済ませます。
約2時間半のフライトで台湾桃園国際空港に到着!
入国審査後、NT$(単位は元)に両替。1元=約2.8円です。物価は日本より少し安く、500mlのお茶が約20元で買えます。
ガイドの楊(ヨウ)さんの案内でホテルへ。
これから5泊 お世話になるのは「サンワード ダイナスティ王朝大酒店」。
1Fレストランの上は吹き抜けになっています。ドラマに出てきそう!
夕食は 皆でMRT(地下鉄)に乗り、西門町(シーメンディン)へ。
MRTの切符は “トークン”と言って、コイン状のもの。IC式で、入場時はセンサーにタッチ、出場時は投入口に投下し、再利用されます。
トークンの買い方がわからず困っている学生に、現地の女性が丁寧に教えてくださいました。優しい…
和平記念日(二二八事件記念日)に伴い、この日は4連休の2日目。とにかく人が多く、屋台もたくさん出ていました。
内田先生おすすめの台湾料理屋さんで、蚵仔煎(牡蠣のオムレツ)や皮蛋(ピータン)豆腐といった本場の料理たちに初挑戦。
口に合う子・合わない子 それぞれでしたが、台湾ビールやフルーツジュース片手に みんなでわいわい楽しみました。
その後は解散して自由行動。
2日目へ続く。
さて旅行2日目となりました。
いよいよ本格的な研修のスタートとなりましたね。
この研修旅行では、台湾にあるデザイン工学を主体とした亜東技術学院(以下OIT)と共に行いました。
プロダクトコース特任教授の内田邦博先生がOITの教壇に立たれているとこともあり、なにかと繋がりのある大学です。
特に邱雲堯先生とは親しくされており、邱先生の協力のもと今回の研修旅行が成り立ちました。
この日は金瓜石と九份を巡りました。
しかし天気は生憎の雨と風。
台湾では今期一番の冷え込みだとか。
けれど、OITが用意して頂いた大型バスでらくらく移動です。
バスが最初に到着したのは金瓜石にある黄金博物園区。
この場所は1930年代にアジア一の金鉱山として栄えた町でした。
当時の人口は1万5000人以上が暮らしていたそうですが、今の金石瓜石では想像もつきません。
また第二次世界大戦時には数百名の連合軍捕虜たちが連行された場所でもありました。
現在も捕虜収容所跡が残っています。
金鉱山としては、1970年代に金脈が尽きたため閉山しています。
今はとっても静寂な場所でした。
バスを降りると雨。
OITが用意してくれたカッパを着ての見学となりました。
園区内は広く、外を歩いて移動する距離が長かったです。
カッパは役に立ちましたが、全員が着るととってもユニークな光景でした。
黄金博物園区では博物園の職員さんにガイドをしていただきました。
丁寧な案内に、みんな真剣な眼差しで聴講していました。
博物館内では金灰石金鉱の開発にあたる歴史を紹介していました。
金鉱山を開拓するにあたり、必要となった道具類の展示や当時の作業の様子がわかりやすく紹介されていました。
また220kgの金塊に触れることができました。
広い園区内にはトロッコ道も残っていました。
当時はここを使って金が運ばれていたんでしょうね。
ここは見晴らしもよく、時々雲の晴れ間から見える風景は、山間に広がる台湾の田舎町の美しい景色でした。
晴れの日にもう一度見たい!