3月16日 日曜日



受賞に対してのコメント:初めて聞く”減災”という言葉、社会的テーマが難しくなかなか自分の減災が見つけられませんでした。それでもなんとか先生方のご指導や周りの方々のおかげでこのような賞を頂くことができました。この減災コンペの経験を活かしてさらなる良いデザインを提案していきます。ありがとうございました。
受賞に対してのコメント:賞が頂けた事は嬉しいですが、失敗、課題点も非常に多く、作品の未完成な部分もあったため、素直に喜ぶ事が出来なかったです。5月に行われるスタディ展にはブラッシュアップした作品を展示するとともに、今回の経験を今後の制作に活かしたいです。
受賞に対してのコメント:今回審査員賞という光栄な賞をいただき、大変嬉しく思います。「減災」という言葉自体初めて知って、何も知らないゼロからのスタートでしたが、自分なりのテーマやコンセプトを設定し、わたしらしい作品になったと思います。今回のわたしの作品が、これからの「減災」の力に少しでもなれれば嬉しいです。
そしてあらためて、ご指導いただいた先生方や審査員の方々、ともにこのコンペに参加した皆様、この場を借りてお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。
受賞に対してのコメント:都合により現地でプレゼンできなかったのはとても心残りですが、入賞できてうれしく思うとともにびっくりしています。今回たまたま入賞できましたが、これは下尾教授や指導してくださった方々の支えがあってこそだと思います。今後も、今回得た経験をいかし、より一層制作に励んでいきたいです。
ひとぼう賞:高林和司君
研究室 宮地






※長谷川君はプレゼン映像



























































