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情報表現領域 入試情報(仮アップ用)



入学者の傾向

「伝える」を軸に様々な分野に興味のある学生が集合!

一般的に「情報」と聞くとコンピュータの扱いに特化したやや理系のイメージで捉えられる事が多いと思いますが、「情報表現領域」では3DCG、アニメーション、映像、ゲーム、メディアアート、Web、A.Iなど様々な分野に興味のある入学者が多いのが特徴です。卒業後活躍するフィールドもデザイン、アート、エンターティメントなど多岐に渡ります。

男女比は4:6

情報表現領域 男女比

男女比は学年によって異なりますが、おおむね4:6で女性がやや多い傾向にあります。また、分野ごとにその比率は異なります。

入学者選抜の傾向

総合型選抜・専願が志願者・合格者が最も多い!

最も多いのが専願!

全体の構成比を見ると、「総合型選抜・専願」による合格者が最も多い傾向にあります。しかし実際には、受験者それぞれが自身の特性や強みに応じて、合格の可能性が最も高いと考えられる選抜方式を選択しているケースが多いと考えられます。
なかでも特徴的なのが、「総合型選抜・併願<B方式>」の「ポートフォリオ型」です。この方式は、早い段階から専門分野を明確にし、自主的な創作活動に継続して取り組んできた受験者にとって、特に有利な試験タイプであるといえます。

情報表現領域 授業風景

情報表現領域

情報表現領域 OC