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連携事業


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名古屋造形大学社会交流センターは「地域と共にある大学」「地域に開かれた大学」を目指して、産学官連携・地域連携事業に取り組んでいます。

本学キャンパス周辺には、愛知県庁や名古屋市役所が並ぶ官庁街、名古屋随一の商業エリア栄、そして名古屋城や2025年完成予定の愛知県立新体育館を有する名城公園が隣接しています。行政、文化、商業、観光、エンターテイメントの中心地というこの上ない立地を強みとした都市型の美術大学です。名城公園周辺地域での取り組みはもとより、広く社会に開かれた大学として、より実践的で質の高い教育・研究活動を推進しています。民間企業や自治体との連携事業を進めるとともに、地域課題の解決や「まちづくり」にも取り組んでいます。美術大学ならではのアートとデザインの知見を活かしたイノベーティブなアプローチで、これまで数多くの成果を上げてきました。

産学官連携・地域連携事業、連携先との問題解決や共創活動を通じて、学生がアートやデザインを活用した地域社会との関わり方、実践を通じた社会的評価を学ぶ機会となっています。「地域と共にある大学」を理念に、コミュニティの活性化に貢献し地域の担い手となる人材育成に向けて、積極的に連携事業を進めています。

企業、団体、地域の皆様からのご相談やご依頼をお待ちしております。

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連携事業について

本学が行っている連携事業に関して、カテゴリ別に取組事例をご紹介いたします。画像をクリックしていただくと詳細をご覧いただけます。

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