名古屋刑務所 刑務作業製品デザイン制作
名古屋刑務所にて「受刑者の方が刑務作業で制作する製品デザイン」の提案に取り組みました。
今回は、より作り手のことを意識した提案が必要となる課題となり、まずは刑務作業について学ぶため実際に名古屋刑務所内を事前見学させていただきました。施設内にどのような設備があり、どんな加工が実現できるのかを考えながら連携事業に取り組むことができました。
連携事業の様子については、下記リンクよりTOPICSの記事をご覧ください。
▶︎名古屋造形大学|TOPICS(https://www.nzu.ac.jp/topics/20250703-1/)
学生たちの最終プレゼンでは、中間プレゼン時からブラッシュアップされたユニークなアイデアがたくさん発表されました。
学生たちが提案した作品から2作品が選出され実際に刑務作業で制作されることが決定し、選出後は販売に向けてさらにブラッシュアップされていく予定です。
最終プレゼン後、デザイン制作に取り組んだ9名の学生に名古屋刑務所より感謝状をいただきました。
感謝状贈呈式の様子は下記リンクよりNEWSの記事をご覧ください。
▶︎名古屋造形大学|NEWS(https://www.nzu.ac.jp/news/20251001-1/)
限られた加工方法の中で工夫してデザイン案を検討するという点で、学生たちにとっても大変貴重な経験となりました。
今回は、より作り手のことを意識した提案が必要となる課題となり、まずは刑務作業について学ぶため実際に名古屋刑務所内を事前見学させていただきました。施設内にどのような設備があり、どんな加工が実現できるのかを考えながら連携事業に取り組むことができました。
連携事業の様子については、下記リンクよりTOPICSの記事をご覧ください。
▶︎名古屋造形大学|TOPICS(https://www.nzu.ac.jp/topics/20250703-1/)
学生たちの最終プレゼンでは、中間プレゼン時からブラッシュアップされたユニークなアイデアがたくさん発表されました。
学生たちが提案した作品から2作品が選出され実際に刑務作業で制作されることが決定し、選出後は販売に向けてさらにブラッシュアップされていく予定です。
最終プレゼン後、デザイン制作に取り組んだ9名の学生に名古屋刑務所より感謝状をいただきました。
感謝状贈呈式の様子は下記リンクよりNEWSの記事をご覧ください。
▶︎名古屋造形大学|NEWS(https://www.nzu.ac.jp/news/20251001-1/)
限られた加工方法の中で工夫してデザイン案を検討するという点で、学生たちにとっても大変貴重な経験となりました。
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