空間作法領域の学生の作品が「令和7年度刑務所作業製品開発コンクール」最優秀賞を受賞しました。<官学連携事業>
2025年度に取り組んだ名古屋刑務所との官学連携事業にて、空間作法領域 鈴木スタジオ 佐々木涼葉さんがデザインした「あいすたっく」という積木製品が「令和7年度刑務所作業製品開発コンクール」で最優秀賞を受賞しました。
令和7年度刑務所作業製品開発コンクールというのは、法務省や矯正協会が主体となって行っている「刑務作業製品」の技術やデザイン・アイデアを競うコンクールとなります。今回の佐々木さんの作品は、中部矯正管区(富山県、石川県、福井県、岐阜県、愛知県、三重県内を管轄地域としている機関)の各刑務所から選出された刑務所作業製品42品目の中から、見事最優秀賞として選ばれました。
今後は全国矯正展など一般にも販売されて行きます。
名古屋刑務所との官学連携事業の様子についてはこちらからご覧ください。
▶︎TOPICS|名古屋刑務所さんとの官学連携事業が進行中!
▶︎NEWS|名古屋刑務所との官学連携事業で感謝状をいただきました!
令和7年度刑務所作業製品開発コンクールというのは、法務省や矯正協会が主体となって行っている「刑務作業製品」の技術やデザイン・アイデアを競うコンクールとなります。今回の佐々木さんの作品は、中部矯正管区(富山県、石川県、福井県、岐阜県、愛知県、三重県内を管轄地域としている機関)の各刑務所から選出された刑務所作業製品42品目の中から、見事最優秀賞として選ばれました。
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