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ICAF2026に名古屋造形大学も参加しています


ビジュアル

美術系大学・専門学校の教員推薦による学生作品を上映するアニメーション映画祭、インターカレッジ・アニメーション・フェスティバル(ICAF)に名古屋造形大学が参加します!学生アニメーション作品をご観覧ください。
また、今年のICAF広報用データには、本学の大学院の大沢さんの作品がセレクトされてます。ぜひ下記からご確認ください!

名古屋造形大学作品ダイジェスト


参加校別プログラムにて、名古屋造形大学からは『As a Flow』(大沢真梨)、『夏の休日 Long ver』(塚本真央)、『光源』松村美花、『Around』飛田拓海、『とらわれのひと』(シン・カケイ)が上映されます。参加校の教員が推薦する作品をまとめた各校選抜プログラムでは、ICAF2026特設サイトにて『As a Flow』がオンライン視聴が可能です。視聴期間など詳しい情報は上記サイトをご覧ください。

ICAFとは

インター・カレッジ・ アニメーション・ フェスティバル(ICAF)は、全国の大学や専門学校などの教育機関で制作されたアニメーション作品を一堂に集め上映する、学生アニメーションのフェスティバルです。(公式Webサイトより引用)
開催日時
2026年10月9日(金) 〜12(月・祝)
※特設WEBサイト(オンライン)は9月18日(金)〜10月25日(日)配信予定。

入館料
無料

会場
国立新美術館 3階講堂 + 研修室
〒106-8558 東京都港区六本木7丁目22−2

アクセス
東京メトロ千代田線乃木坂駅青山霊園方面改札6出口(美術館直結)
東京メトロ日比谷線六本木駅4a出口から徒歩約5分
都営地下鉄大江戸線六本木駅7出口から徒歩約4分