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編入学・転入学 入学者選抜



募集専攻・人数

募集人数:若干名

2022年度 2年次 / 3年次 編入学・転入学

造形研究科
造形専攻
造形学部 美術表現領域
映像文学領域
地域社会圏領域
空間作法領域
情報表現領域
※希望するスタジオに必ずしも入れるとは限りません。

スケジュール

試験日程・会場

試験日程 2022年2月21日(月)
試験会場 名古屋造形大学

出願期間

出願期間 合格発表日 手続期間 ※1
2022年
1月24日(月)〜 2月4日(金)【必着】
2022年
2月24日(木)
2022年
2月25日(金)〜 3月10日(木)
※1 手続期間が短いため、短期間で入学手続時の費用負担が生じます。

選考方法

【当日の流れ・配点】集合時間 10:00 (美術表現領域志望の方は9:30)

時間 科目等 配点 実施条件等
9:30 集合時間(美術表現領域志望の方) 時間厳守
※美術表現領域の受験生は9:30~10:00の間に持参作品を提出し設営する。
10:00 全体集合時間
10:30 ~ 12:00
(90分)
小論文 100点 外国人のみ辞書・電子辞書持込可
持参作品、ポートフォリオ審査 200点 美術表現領域の場合は持参作品+ポートフォリオ審査。
上記以外の領域の場合はポートフォリオ審査。
面接 100点
※集合場所は学内に掲示します。
※いずれも30分以上遅刻した場合は、受験資格を失います。

【ポートフォリオ・持参作品について】

作品証明書を添付し、 ポートフォリオ/ 持参作品が受験生本人の作品であることを証明すること。
※提出したポートフォリオ / 持参作品は、面接終了後、各自の責任で搬出すること。
※ポートフォリオはアナログ(冊子・ファイル)でも、デジタルデータでも構いません。
※デジタルデータで持参する場合は、事前に入試・広報センターに相談すること。
※デジタルデータを表示する媒体(ノートPC・タブレットなど)は各自で持参すること。
こちらのPDFをダウンロードし、記入後作品に添付してください。
2年次 / 3年次 編入学・転入学
美術表現領域 出願時にポートフォリオを提出、試験当日に作品を持参すること。
ポートフォリオ:過去に制作した作品(希望領域の分野に関わるもの)をまとめた作品集
作品:2021年4月以降に制作したもの
   平面作品:30号以内
   立体作品:D30㎝×W30㎝×H30㎝以内(マケット又は、小品とする)
地域社会圏領域 出願時にポートフォリオを提出すること。
ポートフォリオ:過去に制作した作品(希望領域の分野に関わるもの)をまとめた作品集
・A3サイズで制作すること
・模型の作品画像を含むこと

※作品持参は不可
映像文学領域
空間作法領域
情報表現領域
出願時にポートフォリオを提出すること。
ポートフォリオ:過去に制作した作品(希望領域の分野に関わるもの)をまとめた作品集
サイズ・形式は問いません。

※作品持参は不可

出願書類について

以下のファイルをご確認ください。
インターネット出願を行った後、各自以下より必要な書類をダウンロードし、出願書類と同封して提出願います。所定用紙を下記よりダウンロードしてご使用ください。また、外国人の方で受験を希望する場合、追加書類が多く必要となります。ご注意ください。

出願資格

2年次編入学・転入学試験

※「編入学 出願資格 .5」「転入学 出願資格 .2」によって出願する者は事前にお問い合わせください。
試験区分 出願資格
2年次編入学試験 次のいずれかに該当する者。
  1. 大学を卒業した者、または卒業見込みの者。
  2. 短期大学を卒業した者、または卒業見込みの者(外国の短期大学、我が国における外国の短期大学相当として指定された学校を含む)。
  3. 高等専門学校を卒業した者、または卒業見込みの者。
  4. 専修学校の専門課程のうち文部科大臣の定める基準(修業年限が2年以上、総授業時間数が1700時間以上)を満たす課程を修了した者、または修了見込みの者。
  5. その他、本学において上記の者と同等以上の学力があると認めた者。
2年次転入学試験 次のいずれかに該当する者。
  1. 大学に1年以上在学し、31単位以上修得した者、または修得見込みの者。
  2. その他、本学において上記の者と同等以上の学力があると認めた者。

3年次編入学・転入学試験

※「編入学 出願資格 .5」「転入学 出願資格 .2」によって出願する者は事前にお問い合わせください。
試験区分 出願資格
3年次編入学試験 次のいずれかに該当する者。
  1. 大学を卒業した者、または卒業見込みの者。
  2. 短期大学を卒業した者、または卒業見込みの者(外国の短期大学、我が国における外国の短期大学相当として指定された学校を含む)。
  3. 高等専門学校を卒業した者、または卒業見込みの者。
  4. 専修学校の専門課程のうち文部科大臣の定める基準(修業年限が2年以上、総授業時間数が1700時間以上)を満たす課程を修了した者、または修了見込みの者。
  5. その他、本学において上記の者と同等以上の学力があると認めた者。
3年次転入学試験 次のいずれかに該当する者。
  1. 大学に2年以上在学し、62単位以上修得した者、または修得見込みの者。
  2. その他、本学において上記の者と同等以上の学力があると認めた者。
【編入学・転入学後の単位認定について】
編入学・転入学後は出身大学・短期大学等で修得した単位の全部、または一部を本学の卒業要件単位として認定しますが、 出身学校における単位の修得状況によっては、認定し得る単位が限定される場合があります。
このような場合には編入学・転入学しても、最短修業年数で卒業できない場合があります。
出願前に単位認定に関する相談を行っておりますので、お問い合わせください。