明和高等学校「音の響きが可視化する世界」の成果発表に外山教授が登壇されました。
7月29日(水)、愛知県立明和高等学校で実施された探究授業「音の響きが可視化する世界」の成果発表会に参加しました。
本学は本探究活動に協力しており、その一環として、情報表現領域の外山貴彦教授が「インタラクティブアートの仕組みと今後の可能性」と題した講演を行いました。
愛知県立明和高等学校・附属中学校と本学は高大連携を締結しています。
今後もこうした連携を通じて、学びの機会の充実と相互の発展を図ってまいります。
外山ゼミで制作したインタラクティブアートをバックに演奏を披露いただきました。
愛知県立明和高等学校・附属中学校のみなさま、ありがとうございました。