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渡邊敏之教授が「ハイパーアシスト医療」シンポジウムに登壇、発表しました

2018年05月25日

渡邊敏之教授(学部メディアデザインコース教授、大学院メディアデザイン専攻教授)が、4月27日(金)に国立がん研究センター築地キャンパスにて開催された 、東京理科大学・国立がん研究センター合同シンポジウム「ハイパーアシスト医療 -ヒトの技を超えた能力で医療をアシストする-」に登壇し、メディアデザインの視点から医療における様々な課題と提案について「デザイン学から見た医療現場」という発表を行いました。

下記画像をクリックするとPDFファイルで拡大して閲覧可能です。