ダイアグラム@グラフィック基礎

1年生, 学生生活

今日で最後 たかひこん@デジタルメディアデザインコース

今日は坂野先生のグラフィック基礎最後の授業でした。8週間連続で続いた紙を中心としたグラフィックデザインの授業も今日で終了、コンピュータやソフトウエアの使い方だけじゃなく、文字に対する考え方や組み立て方、情報の整理の仕方など、幅広い視野がデザインには必要で、それらのデザインのノウハウについて多くの事が学べたのではないでしょうか。また作品を時間内に完成させてそれを提示できる事の大事さや、お互いのデザインを評価し合う事の大切さなども、毎週のように行われていた合評を通して感じてもらえたと思います。

2010_06_16_01 ダイヤグラム制作・合評 2010_06_16_07 ダイヤグラム制作・合評

最後の課題は去年と同じで、ダイアグラム。
それぞれが自由にテーマを選んで、それらについてリサーチし、情報を集め、最後に編集し、データを閲覧しやすい形、あるいは新しい発見が出来る形にデザインを仕上げます。ダイアグラムは収集されたデータを集める事からスタートしますが、必要なデータとそうでないデータを取捨選択する点でまず技量が問われます、次に集めたデータの関係性などを探って、それらの組み合わせを見つけ出す事で、いかに面白い表現や発見が出来るか?という点、最後にそれを具体的な表現へ落とし込む作業でセンスが問われます。つまり、制作する途中途中に重要なポイントがあって、それを総合的に加味して制作を進めるかがポイントとなる高度な作業が要求されます、そう思うと最後の課題として申し分無いですね。

2010_06_16_06 ダイヤグラム制作・合評 2010_06_16_05 ダイヤグラム制作・合評

全体的な印象として、かなり作り込まれていた感じを受けました。それぞれ選んだテーマは様々でしたが、ダイアグラムはつまらないテーマでも情報の組み方や関連づけでとても面白いものになるという特徴があります、逆もしかりでテーマは良くても見せ方に失敗すると全く面白さを感じなくなる事もあるので、デザインとしてもハードルの高い作業になりますね、入学して約3ヶ月でこの作業をこなせる事はそれなりに腕を上げている証拠だと思います、1年生には今後もこの調子で頑張ってもらいたいです。

2010_06_16_02 ダイヤグラム制作・合評 2010_06_16_03 ダイヤグラム制作・作品

授業終了後に先輩達が作品を観に来ていました、やはり後輩達の作品の出来が気になる様子、なぜか最近のデジタルメディアデザインコースでは先輩が後輩の作品を観に行くってのが流行ってます(笑)でも4年から1年までがそれぞれの作品に興味をもって、お互いに評価し合えるというのは良い事だと思います、作品に対する意見は先輩後輩とか歳とか関係無く言い合えるのがコースの理想でもあります。

2010_06_16_08 先輩達も後輩の作品が気になるようです 2010_06_16_09 先輩達も後輩の作品が気になるようです




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坂野先生による黄金比の授業

コース行事, 学生生活, 教員・職員

ゲリラで攻める!2回目 たかひこん@デジタルメディアデザインコース

今日は坂野先生によるゲリラ授業2回目が行われました、前回とおなじく通常授業終了後の5時半からスタート、今日のお題は「黄金比」

古代より多くの数学者や芸術家を魅了してきた“最も美しい”とされる比率“黄金比”をテーマに、基本的な作図法から実際のデザインへの応用例までを多くの実例を交えながら解説、ルート計算などを実際に行いながら進行し、美しい比率を読み解きながら今後のデザイン制作に役立ててくれたらという坂野先生の愛情たっぷりな授業でした。そうそうイラストレーションデザインコースの特任教授の森田紘先生も聴講されていていました。

2010_06_08_01 ゲリラ授業(黄金比) 2010_06_08_02 ゲリラ授業(黄金比)

後半はワークショップとして、黄金比を利用した色面構成、正方形に黄金比率で5つの線を引き、出来た矩形に3色の色紙を貼る(ただし複数の矩形をまたいでも良い)という至ってシンプルな課題。

この課題の特徴の一つは黄金比という”美しい”矩形で構成されている事から、見た目のバランスは破綻しにくいという事、かなりいい加減な色面で埋めてもそれなりに見えますね。逆に言うとそれだけ色彩構成力が問われるという事でもあります、また色面以外の部分の余白を白としてどれだけダイナミックに演出できるか?という点も注目すべきところ。

最後に全員の作品を並べて合評、それぞれ個性が出たのですが、やはり評価の一番のポイントは色の使い方と余白の使い方でした、色構成といっても、色相、彩度明度、色面の面積比、矩形同士のバランスなど簡単な課題のようで実はそれなりに考える事が多いんです。そう思うとデザインすると言う事はどれだけ複雑な要素を組み合わせてもベストなバランスを見つけ出し、情報の伝達力を踏まえつつインパクトやダイナミズムを演出する事だという事がわかると思います。

2010_06_08_03 ゲリラ授業(黄金比) 2010_06_08_04 ゲリラ授業(黄金比)

黄金比は美しいとされますが、全ては比率とバランスで成り立っています、どのメディアで表現してもそれはあまり変わりません、そう思うと実はデザインは絶対的な寸法で行うのではなく相対的な寸法で計算されているという事が分かると思います、特に電子メディアはデバイスによる絶対値がバラバラなので、相対値によるバランスを追求せざる得ませんから、今日の授業の内容はデジタルメディアデザインコースの学生にとってはとても重要なポイントだったと思います。

参加した皆さん、是非今後の課題などのデザイン作業に役立てて下さい。





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地図製作@グラフィック基礎

1年生, 学生生活

迷子にならないために! たかひこん@デジタルメディアデザインコース

1年生は4月から約2ヶ月間坂野先生の指導によるグラフィックデザイン基礎の実習授業を受けています。この授業ではグラフィックデザインにおける基本的なアプリケーションソフトであるPhotoshopIllustratorを主に使った授業が展開されています。

坂野先生の授業は、おもにグラフィックデザインの仕事において必要なノウハウやデザインの考え方など、かなり実践的な部分が盛り込まれていて文字の組ひとつにおいても、まず文字を並べるより以前に、その「文字」の意味や、情報として必要か不必要か、あるいは情報の順序は合っているかどうか?など「デザインを造る」という事と「デザインを考える」という2つのタスクを盛り込んだ内容になている事が多くなってます。

2010_06_02_05 1年生 グラフィックデザイン基礎

今回は「どこへ行く?」というタイトルで、土地勘のある2点をつなぐ地図制作という課題が出ていました。180×180mmという限られたサイズの中に、地図をデザインしA地点からB地点まで案内するという至ってシンプルなスタイル。ですが地図製作は目的地点まで確実に案内するという重大な役目と、地図記号などのようなある程度決まったルールがあります、それらを踏まえつつ絶対的な地図を描くか相対的な地図を描くか、どのような配色にするか、何色使うか、アイコンはどうするか、など考えなければいけない事も多いので、実際に作ってみると案外難しいものです。

課題では「分かりやすい」地図を作る事が最大の目的となっていたので、合評では特にその点に注意して学生投票を行ったようです。それぞれ個性があって観てると楽しいですね、まだ入学してわずか2ヶ月ですが、なかなかレベルの高い作品が上がって来ている気がします。さらに授業終了後も先生に色々質問している姿をみると、彼等の今後の成長が本当に楽しみです。





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坂野先生による文字の授業

1年生, 2年生, 3年生, 4年生, コース行事, 学生生活, 教員・職員

ゲリラで攻める! たかひこん@デジタルメディアデザインコース

今日は通常授業終了後の5時半から坂野先生によるゲリラ授業がありました。坂野先生はデジタルメディアデザインコース1年生のグラフィクデザイン基礎を担当されていて、彼自身もデザイナーとして仕事されています。

今回のゲリラ授業は、通常授業では押さえ切れない部分と、雑学も含めてデザインを学ぶ学生にもう少し予備知識として知っておいて欲しい事などが盛り込まれていました。授業は坂野先生のご好意で開催されたもので、完全なるサービス授業だったのですが、4年から1年まで約30名ほどが参加し先生の熱意が凄く伝わる授業となりました。

2010_05_24_01 ゲリラ授業 2010_05_24_02 ゲリラ授業

内容は二部構成で、前半は文字の歴史から。人類が文字を持った紀元前の話から始まって、ローマ字形成の歴史、そこから文字デザインの遍歴とともにグーデンベルグの活版印刷の登場から印刷技術による複製の話に至り、現在の書体のデザインまでの流れという結構なボリュームの話でした。文字の歴史を知る事で、情報に合った適切な文字選びや見せ方に合わせた文字選び、また文法に合った文字選びなど、大量の書体の中から適切な文字デザインを選ぶという複雑な作業を、歴史や成り立ちを知っておく事で出来るというお話でした。

後半は組版について、これは特にグラフィックデザインを志す人にとっては基礎中の基礎でありデザインの要ともなる部分ですね、もともとは活版印刷の技術からきている組版ですが、現在はコンピュータに取って代わっています。しかしデジタル化した現在でもPC上で同じように組版を行っていて、その組み立てを行う事が出来るのが、いわゆるプロのグラフィックデザイナーという訳です。

特に紙面は組版という概念が重要になりますね。例えば文字のサイズにしてみても、ポイントと級というサイズ表記がありますが、ポイントはインチ法で級はメートル法を基準としているので、メートル法になじみのある日本人には級という単位が予測しやすくなります。1級は0.25mmなのでこれを級数にかけると文字サイズが出ますし、A版,B版と呼ばれる用紙サイズもメートル表記なので、紙面に対するマージン(余白)や文字数の計算もしやすくなります。

また段組みによる文字も、書体選びから文字の詰め、日本語と欧文が複合する長文に対する文字選択等々、実はかなり細かいセッティングと気配りをするのがデザインの基本となっていて、それらのノウハウを実際にIllustratorを使ってどのように行うのかを実践しながら授業をしてくれました。

2010_05_24_03 ゲリラ授業 2010_05_24_04 ゲリラ授業

ということで今回参加した学生達には良い勉強になったと思います、今後、紙面のデザインをする上で授業の事を思い出しながら実践してみると良いのではないでしょうか。





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今日の授業風景@7月20日の巻

2年生, 学生生活

ブルーレイプレイヤーはもっぱらPS3、たかひこん@デジタルメディアデザインコース。

今日は2年生の授業風景です。
メインはFlashを中心としたプログラミング基礎をこなしている2年生ですが、サブで毎週月曜日だけここ3週間通して紙面デザインの課題を入れていました。

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デジタル化でメディアも多様化しましたが、やはり紙面デザインは基本ですし、なにより文字組やグリッドシステムなどを考えながら作業を進める事は情報の構成などを学ぶという意味でとても役にたちます。

この課題は3週3回と、とても短い時間しかなかったので、そんなに突っ込んだ事まで出来ませんでしたが、08年の卒業制作の中から映像作品を選んで、その作品のブルーレイディスクケースを想定したパッケージデザインを行ってもらいました。

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今回のポイントはあえて卒業生の作品を選ばせたところ。既存の映画や映像作品を使わなかったのには訳があります、それは商品化されているものは既に必要な情報が整理され順番が決められているという点です。実はここがとても重要で、あらかじめ整理され決められた順序の情報をリデザインする作業は、単に表面を変えているだけで、情報の順序、必要不必要という取捨選択、情報の収集など、デザインする作業の半数を考えなくても制作できるという事が問題なのです。

つまり、卒業生達が作った作品はタイトルはあるものの、キャッチコピーや内容に関する説明など、パッケージとして仕上げるうえで不足している情報が多く、それを自分たちで何が必要か考え、紙面を埋める努力と構成力、最終的な見栄えをデザインする事を通じて、情報整理とデザインを同時に行う事を意識してもらいました。

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人によっては何回か映像作品を観て、それなりにキャッチになる台詞を抜き出したりしながら、それっぽく仕上げてました。今日は最終日という事で、全員の作品をテーブルに並べ、おなじみの全員で良いとこと改善点を書き出してもらいました、付箋だらけ・・・。

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ちょっと最終的な仕上げまで進める時間がありませんでしたが、全員の意見をふまえて、最後の1時間で手直しをして終了。デザインにはまだまだ余地がありますが、2年生と言う事で今後もこういった機会を多く設け、数をこなしながら力を付けていってもらえたらと思います。

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デザインの仕事

お知らせ, 教員・職員, 研究

キングオブポップスは永遠に!・・デジタルメディアデザインコース@たかひこんです。

今日は1年生のグラフィックデザイン基礎担当の坂野先生の仕事を一つ紹介しましょう、坂野先生はもともとデザイン事務所に所属し紙面デザインを多く手がけてこられましたがこの2月に独立、フリーのデザイナーとして新たなスタートをされました、実は彼とは同期生でして同世代、共に同じ時期を過ごしながら全く違う仕事をお互いしてきました、そして彼の独立を期にデジタルメディアデザインコースの非常勤講師として今年から来ていただくことになりました。

約2ヶ月間で1年生に文字組ダイヤグラムといったデザインノウハウを習得させたのはさすが現役デザイナーですね、そして現役たるべく坂野先生の仕事がopus-designというブログで紹介されました。

http://www.opus-design.jp/design20/gallery/item_958.html

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授業を受けていた1年生達には、彼が本職でデザインをしているという実感があまり無かったようで(笑)せっかくなので載せてみました、今回のブログはどちらかというと受講してた1年生に向けてます、1年生諸君観てますか〜?

P5256547

授業をやる傍らで実務作業もこなしていたんですね、実はこのフライヤーのデザインは学校の研究室で組まれていたんですよ、授業が終わってから夜の9時10時くらいまで作業してました、ついでにわたくしたかひこんも同じく10時くらいまで仕事してるんですから(ちゃんと仕事してるってちょっと言っとこ)

ちなみにフライヤーの内容は「布の記憶/糸の時間 [日中交流展]」のものです、京都に行かれる事があれば寄ってみてください。
http://www.kac.or.jp/exhibition/nunonokioku.html
(あっ、京都の芸術系大学ネタっすね、ライバルを紹介してしまった・・爆)





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「ケータイの形態」展・搬入

3年生, イベント・展覧会, 学生生活

なんとか間に合った!デジタルメディアデザインコース@たかひこんです。

学内にあるD2・D3ギャラリーにて6月22日からデジタルメディアデザインコース3年生とプロダクトデザインコース3年生による共同授業の成果発表「ケイタイの形態」展をスタートさせました。

この2ヶ月「LG MobileDesign Competition2009 私の形態」のコンペに向け、ゼミの実習として両コースの3年生が共に「5年後の携帯電話を提案」というテーマで8グループに分け制作してきました、コンペへの応募は勿論ですが、それに向けて制作してきた2ヶ月間の成果と経過を最終的に4枚のパネルに編集し、展示しています。

P6227164

22日の午前中はその搬入でした、3年生は先週までかなり詰めて制作に励んできました、B1サイズ4枚という制限の中で、提案する携帯電話をどのように表現するか?という編集力とデザイン力が肝になるのですが、おおよそ良い出来のパネルが仕上がっていると思います、厳しい事を言えばまだまだ色々ありますが・・・この日が泣いても笑っても最終日、各グループの出来については是非ギャラリーに足を運んでいただいて確認してもらえたらと思います。
作品と共に撮影したいというのも、色々あったけどそれなりに思い入れがあったって表れでしょうかね。

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搬入は全員でだったので若干人数が多く、手持ち無沙汰な人もチラホラ出現してしまってますが・・・そういう時は自ら仕事を探すものなんですよ、指示をボーっと待っているようではイケマセン!! パネルは8グループ4枚で系32枚、思ったより壁面を埋め尽くした感じで良いボリュームです、数が多いので水平を出すのに一苦労・・・・慣れない作業って事で、幾度となくゆがみを調整する場面も多々。

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壁面が終われば次は照明、なぜか照明の事をすっかり忘れている(中には思っても無いって人も居たり・・)のはいかがな物かと・・・展示に照明はつきものですし、それで大きく作品の見栄えが変るので重要なんです、照明を付けるまでは良かったのですが・・・・最終的に照明の調整時にほとんど居ないってどういう事よっ!!(怒)

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そんなこんなで搬入は無事終了、午後は全員で最終の総評を行いました、色々とありましたが今回一番問題が浮き彫りになったのは、構成力の貧弱さとアプリケーションの応用力や使いこなし力の弱さ、ですね、もっと作業の工数を重ねて経験を増やす必要があると感じました、まだまだ次の案件が押し寄せてきてますので3年生には休む暇無しでビシバシやってもらいます!

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そうそう学長ブログにはすでに「ケイタイの形態」展がアップされてましたね・・・昨日ブログアップをさぼったら先越されてしまいました、学長がブログ用の写真を撮る決定的瞬間を押さえたのに、さぼったおかげで後出しになっちまいました「情報は生もの」を痛感した次第です、情報は仕入れた時から腐り始めてる、なんて事もあるので、タイミングは重要です。

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