名古屋造形大学

美術・コンテンポラリーアートコース

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2014年度から開設 美術4コースでの学び 基礎力アップが造形表現の原動力 美術4コースでの総合教育プログラム

学生作品

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小林恭佑
「GANGER」
映像 33 min.


長瀬崇裕
「彼等はそこにある」
1,750 × 1,000 × 900 mm
(ブリキ缶・机・心臓の音)


長瀬崇裕
「彼等はそこにある」
1,750 × 1,000 × 900 mm
(ブリキ缶・机・心臓の音)


平元友美恵
「ピーターパン症候群」
2,400 × 2,400 mm
(アクリル絵画)


森 克人
「息」
1,800 × 1,800 mm
(エポキシ樹脂)


鈴木悠平
「おとなのおもちゃ」
1,440 × 3,075 × 1,770 mm
(車・鉄・モーターなど)


立島香澄
「孰れ」
728 × 1,030 mm(写真)


立島香澄
「孰れ」
728 × 1,030 mm(写真)

Student Voice : 学生の声


卒業生
長瀬崇裕さん

多様な授業で経験を積みだんだん自分の主張がみえてきた

高校の頃から芸術をしたい!と彫刻や絵画をやっていたのですが、何か違和感があったんです。 楽しいし集中してるんですが、どこか自分の満足する形になってないなって。そんな気持ちで進学先を迷っていたときこのコースを見つけました。
授業でさまざまな素材を使い、いろんな表現基礎を学びましたが、「自分の主張したい事に対して100%表せる表現を見つける。」それを行うヒントやキッカケをくれたと考えています。さらに芸術を楽しくさせてくれた授業が「アートフィールド」。自分達で一から展示計画をたて、場所を決め作品を作る。しかも場所は道端から民家や工事現場、どこでも良く、自分で交渉。今までにない環境で自分の作品を展示した時、自分の主張したい事が少し分かったんです。それは表面的じゃなく、より内面的で今まで感覚でしか感じられなかった主張が感じられた時でした。教授方とのゼミ授業ではそれを整理するのにとても大事な経験やアドバイスを頂き少しずつ主張が言葉になってきました。まだこれからですが、大学4年間はアーティストとしてやっていくための力を養ってくれた貴重な時間でした。


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