【教職員各位】
新型インフルエンザへの対応について

2009年6月2日

教職員 各位

名古屋造形大学
新型インフルエンザ対策本部
本部長 学長 高北 幸矢


新型インフルエンザへの対応について


名古屋造形大学における「新型インフルエンザへの対応」について、WHO及び国の対策を踏まえ、かつ最新の医療情報等を総合的に判断し、現在最新の取り扱いについてお知らせいたします。
教職員各位におかれましては、引き続き最新の情報を入手すると同時に、感染予防につとめていただきますようお願いいたします。




1)海外渡航については、新型インフルエンザの最新情報に基づき、慎重に行ってください。海外渡航される方は、公私の別なく、必ず事前に学長への届け出を行うとともに、マスク着用、うがい、手洗いなどの感染予防策をとってください。

2)愛知県内から国内感染者が出た場合は、国・県・市の指導に従うこととしています。

3)休講措置及びその解除については、本学のホームページでお知らせします。

4)休講措置となった場合は、全キャンパスの立ち入りを禁止し、学生は自宅学習とします。
※大学内で予定されている全ての行事等は中止とし、諸活動及びクラブ活動等は禁止となります。

5)休講期間中にむやみに外出することは避け、感染予防に努めてください。
※帰省等の遠隔地への移動や不要不急の外出を避けてください。

6)最新情報等、新たな対応が必要となった場合は、追って通知します。
※「新型インフルエンザ」に関する大学からの連絡は、原則本学ホームページを通じて行いますので、頻繁に確認をお願いします。

以上