名古屋造形大学

スイッチがキンダー・フィルム・フェス in 刈谷に参加します

これまで数々のインタラクティブ作品を発表してきたデジタルメディアデザインコースのプロジェクト“スイッチ”がGW最終日に刈谷のキンダ-・フィルム・フェスに協力し、子ども向けのメディアアート作品を展開します。
是非、連休最終日にご体験ください!

キンダー・フィルム・フェス in 刈谷

日時:2014年5月6日(火・祝)12:00-16:00 会場:刈谷市総合文化センター
主催:刈谷市・刈谷市教育委員会・刈谷市総合文化センター

【 展示予定の3作品 】
「まわる、うつる、ひろがる」
独楽(こま)をインターフェースとしたスイッチの代表作。

「なげる、あてる、ひろがる」
ボールを投げることでインタラクションを起こす2作目。

「Motion」
人の動きやジェスチャーを応用して動作する作品。

☆いずれの作品も現在進行形で改良を続け、新しい表現への挑戦・他分野への応用を模索しており、インタラクティブコンテンツ作品の魅力に触れていただけます。


2作目「なげる、あてる、ひろがる」

●●● 外山貴彦 略歴 ●●●
1974(昭和49)年 奈良県生まれ。
岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー アートアンドメディアラボ科卒業。
主な出展に、あらかじめ失われた未来のために展、メッセージ言葉の扉を開く「記憶の扉」展、エキゾチックーひかりのまち展、大名古屋電脳博覧会、「プレイ」展(NPOたけとよ、現代美術推進事業)。
主な活動に、Eva「無意識の流れ」サウンドプログラミング、大垣市発行「西美濃歴史街道地図」、Sony Emotional Technologyのコンテンツ開発、情報科学芸術大学院大学・作法芸術アーカイブプロジェクト「屏風『洛中洛外図』鑑賞のための装置」インターフェイスデザイン、ちばきぼーる「ちば歴史アーカイブビューワ」インターフェイスデザイン 等がある。

●●● スイッチについて ●●●
外山が結成した名古屋造形大学・デジタルメディアデザインコースの教員・学生による新たなメディア表現を創造・研究するユニット。メンバーは作品に合わせて流動的に入れ替える事を基本とした柔軟な組織として2008年に結成し、この5年間の活動で卒業生も含めると現在までに15名ほどが参加。現在は現役の在学生5名が中核となり活動を続けている。


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